オカダエンタープライズ、広告宣伝規制の限界にチャレンジ。

ホール

マルホンの天龍良いみたいね。今は1種?デジパチ?フィーバー?呼称が思いつかない位に図柄が揃って大当たりっていう機械一辺倒だから、選択肢の幅が広がるって言う意味でも良いことだし、メーカーがマルホンって言うのも良いよね。頑張って欲しいよね。

増産分も即完したんだっけ?何か販売方法で一悶着あったみたいだけど、何よりだね。

そんな天龍を90台設置している店舗があるみたい。

続いてパチンコ「CR天龍」に関する話題です。

天龍の大量導入でお馴染みのイーゾーンさん。

富山店はさらにさらに増台で「天龍90台設置」という状況になりました。

イーゾーン富山「CR天龍」さらに増台「合計90台」へ/天龍源一郎氏もイメージキャラクターに:P-media Japan

ここね。90台か。凄いね。これオカダエンタープライズの店舗だよね。確か、ここの法人は天下一閃の時も大量導入して話題になってたから、この手の機械好きなんだろうね。天下一閃の後釜に天龍を据えたって感じかな。

単価の上がる機械は他の機械と同じ利益率でも単価が高い分、粗利額は高くなるから、薄利営業でも一定の粗利が確保できるし、薄利だから高稼働になるっていう好循環になるから、パワー営業が好きな店舗は単価の高い機械を好む傾向はあるよね。ここがどういう営業をしてるのかは知らない。

天下一閃の時は確か個体差がバレないようする為かどうかは分からないけど、大当たり信号カットしてた様な気がするけど今回はどうなんだろう?

今回は見られるみたいね。

スポンサーリンク

イメージキャラクターに天龍源一郎

で、イメージキャラクターに天龍源一郎を起用したみたい。

さらに企業イメージキャラクターに「天龍源一郎氏」が就任。

これは明らかに「CR天龍」を意識した起用と言えるでしょう。

グループ店舗の天龍導入もかなり積極的です。

イーゾーン富山「CR天龍」さらに増台「合計90台」へ/天龍源一郎氏もイメージキャラクターに:P-media Japan

なかなか良いアイデア。これ、企画から実行までどれ位の時間かかってるんだろう。凄いスピード感だね。

ってこれ、P-mediaの記事にもあるように、明らかに天龍と天龍をかけていると思うんだけども、広告宣伝規制に引っかからないのかな?特定機種の示唆じゃないのかな?それともあれかな?たまたまイメージキャラクターの天龍と設置機種の天龍がかぶっただけっていう、どこぞの協議会の面白文書みたいな感じで問題はないのかな。たまたまだもんね。

確かに名前が同じなだけで、天龍と天龍には何の関係も無いからね。そういう意味では天龍(パチンコの方ね)のロゴを書いている書道家の武田双雲の来店イベントは断然に分かりにくいけどアウトなんだろうね。

広告宣伝規制は奥が深い。

コメント