一応、設置機種の確認はしておいた方が良いかもしれない。

その他

先の衆議院選挙で旧民進党所属で希望の党へ公認申請するも、同じ選挙区で公認申請をしていた自民党議員の方が公認され、結局立憲民主党から出馬し、選挙区で落選するも比例復活当選した高井崇志議員による質問が提出され、それに対する答弁で原則みなし機は撤去しなければいけないという旨の答弁がされたのを受けてかどうかは分からないけど、警察本部から各警察署あてにみなし機の調査をするよう指示がでているとかでていないとか。

スポンサーリンク

甘く見ない方が良いと思う

どんな調査かというと、ホールに対して設置機種の検定や認定の年月日とその有効年月日等をまとめて各所轄まで提出させるようにというもの。で、それを元に立ち入りを実施するようにとのこと。実際に既に要請されている地域もあるみたい。

現状ではみなし機の稼働を止めるように指導されたホールはそこそこあるとは思うけど、処分されたってのはまだ聞かない。確か、2004年の規則改正の時は1年位の猶予があって、その間は今みたいな指導だったように記憶している。

だから今回も大丈夫とは思わないほうが良い。政府答弁もあるし、依存症の問題等で2004年の時よりパチンコ業界の注目度は全然違う。

だから先の衆議院選挙で旧民進党所属で希望の党へ公認申請するも、同じ選挙区で公認申請をしていた自民党議員の方が公認され、結局立憲民主党から出馬し、選挙区で落選するも比例復活当選した高井崇志議員とかにみなし機が稼働していることを指摘される前に警察としてはみなし機が稼動していない状態にする必要がある。

まだ、具体的な要請がされている地域は一部かもしれないけど、いつ来るか分からないから今のうちから再度確認して、まとめておいたほうが良さげ。

一応、先の衆議院選挙で旧民進党所属で希望の党へ公認申請するも、同じ選挙区で公認申請をしていた自民党議員の方が公認され、結局立憲民主党から出馬し、選挙区で落選するも比例復活当選した高井崇志議員の質問とその答弁貼っとくからまだ見ていないって言う人は見といてね。

コメント