姫路の伝説のパチンコ店・サルーンの伝説はまだまだ続く。

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姫路の伝説のパチンコ店・サルーンのオーナーが殺人等の罪で起訴され、裁判が始まったのが今年の4月。

判決まで207日…過去最長の裁判員裁判、全面対立に:朝日新聞デジタル
 初公判から判決まで207日を要する過去最長の裁判員裁判が16日、神戸地裁姫路支部で始まった。殺人や逮捕監禁致死などの罪に問われた元パチンコ店経営の中村春根被告(47)は罪状認否で「全ての事件について…

判決までが過去最長だったり、色々と異例の裁判ということでニュースになってたけど、裁判員の半分が辞めちゃったみたい。

過去最長の裁判員裁判 裁判員の半分が途中辞任
 裁判員裁判として過去最長の207日の実審理期間が予定されている神戸地裁姫路支部の裁判で、4月の初公判以降、6人の裁判員のうち3人が辞任したことが分かった。

裁判員裁判として過去最長の207日の実審理期間が予定されている神戸地裁姫路支部の裁判で、4月の初公判以降、6人の裁判員のうち3人が辞任したことが分かった。足かけ8カ月の長期にわたる上、前半は週4日という過密ペースで、開始前から裁判員の負担の重さが懸念されていた。

過去最長の裁判員裁判 裁判員の半分が途中辞任:神戸新聞

週4とか流石にキツいよね。そりゃ、辞めるわ。これって裁判員がどんどん辞めてったらどうなるんだろう?裁判維持できるのかな?ひょっとしてそれが狙いとか?サルーン伝説・裁判編、まだまだ続くって感じだね。

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